












| 年 | 月日 | 内容 |
|---|---|---|
| 1988年 | 3月 | 日本サッカーリーグ(JSL)が第1次活性化委員会設置 |
| 10月 | 第2次活性化委員会 | |
| 1989年 | 3月 | JSLが、(財)日本サッカー協会(JFA)に「日本サッカーリーグの活性化案」提案 |
| 6月 | JFAが「プロリーグ準備検討委員会」設置 | |
| 10月 | プロリーグへの参加条件を立案 | |
| 1990年 | 3月 | プロリーグ参加条件決定 |
| 6月 | 20団体より参加希望の回答あり | |
| 8月 | プロリーグ検討委員会('91年1月まで6回開催) | |
| 1991年 | 1月30日 | 「プロサッカーリーグ設立の経緯について」報道発表 |
| 2月14日 | 「プロサッカーリーグ参加団体(10団体)」発表 | |
| 3月1日 | 「プロリーグ設立準備室開設」 (室長:川淵三郎・現公益財団法人 日本サッカー協会名誉会長) | |
| 7月1日 | プロリーグ正式名称「社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)」、Jリーグロゴマーク発表 | |
| 11月1日 | 「社団法人日本プロサッカーリーグ」設立 川淵三郎・現日本サッカー協会名誉会長が初代チェアマンに就任 | |
| 1992年 | 3月 | 選手登録、移籍規定改正と「プロ選手統一契約書」を発表 |
| 5月 | 「Jリーグ・プレスプレビュー」開催。10クラブのプロフィール、ユニフォームなどJリーグの全容を発表 | |
| 9月 | Jリーグの前哨戦となる「'92Jリーグヤマザキナビスコカップ」開催/優勝:ヴェルディ川崎 | |
| 1993年 | 3月 | ジェイ・エス・エル商事(株)から「(株)Jリーグエンタープライズ」に社名変更 |
| 4月1日 | Jリーグ規約施行 | |
| 4月 | 「Jリーグ映像(株)」設立 | |
| 4月〜5月 | 1994FIFAワールドカップアメリカ大会 アジア地区第一次予選・日本代表予選突破 | |
| 5月 | 初の外国人審判員マーチン・ボデナム氏(イングランド)招聘 | |
| 5月15日 | Jリーグ開幕/プロサッカーとして初のリーグ戦「'93Jリーグサントリーシリーズ」がスタート。 | |
| 7月 | Jリーグ初のオールスターサッカー「'93JリーグKodakオールスターサッカー(神戸ユニバー記念競技場)」開催 | |
| 10月 | 1994FIFAワールドカップアメリカ大会 アジア地区最終予選敗退 | |
| 12月 | 「Jリーグフォト(株)」設立 | |
| 1994年 | ベルマーレ平塚(当時)、ジュビロ磐田が新加入/12クラブ | |
| 3月 | 「延長サドンデス方式」を「Vゴール」に名称変更 | |
| 10月 | 「スポーツターフ研究会」発足 | |
| 1995年 | 柏レイソル、セレッソ大阪が新加入/14クラブ | |
| 8月 | 横浜フリューゲルスがアジアスーパーカップ優勝 | |
| 12月 | 「セキュリティ研究会」発足 | |
| 1996年 | 京都パープルサンガ、アビスパ福岡が新加入/16クラブ | |
| 3月 | 「Jリーグ百年構想」をキーワードにした、プロモーション展開発表 | |
| 5月 | 「(株)日本フットボールヴィレッジ(Jヴィレッジ)」設立 | |
| 1997年 | ヴィッセル神戸が新加入/17クラブ | |
| 1998年 | コンサドーレ札幌が新加入/18クラブ | |
| 1998FIFAワールドカップフランス大会TMに日本初出場 | ||
| 1999年 | 2月 | 横浜マリノスと横浜フリューゲルスが合併 |
| 1・2部制開始 〈J1・16クラブ〉 鹿島アントラーズ、浦和レッズ、ジェフユナイテッド市原、柏レイソル、ヴェルディ川崎、横浜F・マリノス、ベルマーレ平塚、清水エスパルス、ジュビロ磐田、名古屋グランパスエイト、京都パープルサンガ、ガンバ大阪、セレッソ大阪、ヴィッセル神戸、サンフレッチェ広島、アビスパ福岡 〈J2・10クラブ〉 コンサドーレ札幌、ベガルタ仙台、モンテディオ山形、大宮アルディージャ、FC東京、川崎フロンターレ、ヴァンフォーレ甲府、アルビレックス新潟、サガン鳥栖、大分トリニータ | ||
| 6月 | Jリーグゼネラルマネージャー講座(GM講座)が始まる | |
| 11月 | ジュビロ磐田がアジア スーパーカップ優勝 | |
| 2000年 | 水戸ホーリーホックがJ2に新加入/J1・16クラブ、J2・11クラブ | |
| 2001年 | 横浜FCがJ2に新加入/J1・16クラブ、J2・12クラブ | |
| 2002年 | 2002FIFAワールドカップTM日本と韓国が共同開催 | |
| 「Jリーグ・アカデミー」発足 | ||
| 「Jリーグキャリアサポートセンター」発足 | ||
| JFAが「スペシャルレフェリー(SR)」制度導入/岡田正義氏、上川徹氏の2人が初代SRに | ||
| 7月 | 鈴木 昌が2代目のJリーグチェアマンに就任 | |
| 2003年 | 3月 | 日本・中国・韓国の3ヶ国のリーグのチャンピオンを決める「A3 チャンピオンズカップ」が始まる |
| 2003年シーズンから延長戦(Vゴール)が廃止となる | ||
| 9月 | 文京区本郷に「JFAハウス」完成。JFA、Jリーグ、各種サッカー関係団体が一堂に集まる。 | |
| 2005年 | J1が2ステージ制から1ステージ制へ ザスパ草津、徳島ヴォルティスがJ2に新加入/ J1・18クラブ、J2・12クラブ | |
| 2006年 | 愛媛FCがJ2に新加入/J1・18クラブ、J2・13クラブ | |
| 3月 | Jリーグ準加盟制度発足 | |
| 6月 | 2006FIFAワールドカップドイツTMに日本代表出場 | |
| 7月 | 鬼武 健二が3代目のJリーグチェアマンに就任 | |
| 2007年 | Jリーグ U−13リーグが始まる | |
| 11月 | 浦和レッズがAFCチャンピオンズリーグ優勝 | |
| 12月 | FIFAクラブワールドカップに浦和レッズが出場 | |
| 2008年 | ロアッソ熊本、FC岐阜がJ2に新加入/ J1・18クラブ、J2・15クラブ Jリーグ U−14リーグが始まる Jリーグ映像(株)から「(株)Jリーグメディアプロモーション」に社名変更 | |
| 11月 | ガンバ大阪がAFCチャンピオンズリーグ優勝 | |
| 12月 | FIFAクラブワールドカップにガンバ大阪が出場 | |
| 2009年 | 栃木SC、カターレ富山、ファジアーノ岡山がJ2に新加入/ J1・18クラブ、J2・18クラブ | |
| 3月 | Jリーグ公式試合通算入場者数が1億人を突破 | |
| 12月 | 鹿島アントラーズが史上初のJ1リーグ戦三連覇を達成 | |
| 2010年 | ギラヴァンツ北九州がJ2に新加入/ J1・18クラブ、J2・19クラブ | |
| 6月 | 2010FIFAワールドカップ南アフリカTMに日本代表出場 | |
| 7月 | 大東 和美が4代目のJリーグチェアマンに選任 | |
| 2011年 | ガイナーレ鳥取がJ2に新加入/J1・18クラブ、J2・20クラブ |