| 選考委員会 | Jリーグ 大東 和美 チェアマン、中野 幸夫 専務理事、佐々木 一樹 常務理事、中西 大介 事務局長、上野山 信行 技術委員長ならびにJ1 18 クラブ実行委員(計23名)により構成される。 |
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| 選者(投票者) | J1 18 クラブの監督および選手 (選手は2011JリーグJ1リーグ戦16試合以上出場が資格条件。ただし、出場時間は問わない) ※日本人選手、外国籍選手いずれについても各国の代表チーム(候補含む)あるいはユース年代の代表チーム(候補含む)に選出され、強化合宿・試合に参加したため出場できなかったリーグ戦試合数を実際に出場した試合数に加算する。 |
| 優秀選手賞 | 上記選者による「ベストイレブン」の投票結果を基に各ポジションの投票数の上位選手からチェアマンが選出する。 ※対象選手:出場試合数 2011Jリーグ J1リーグ戦17試合以上 【正賞】
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| ベストイレブン | 「優秀選手賞」の中から活躍が顕著だった選手11名(GKは1名、外国籍選手は3名以内。ただし、アジア枠として1名まで追加を認める)を選考委員会にて決定する。 ※対象選手:出場試合数2011Jリーグ J1リーグ戦17試合以上 |
| 最優秀選手賞 | 「ベストイレブン」の投票結果を参考に、選考委員会にて投票により決定する。 ※対象選手:出場試合数2011Jリーグ J1リーグ戦17試合以上 |
| 得点王 | J1リーグ戦における最多得点者。 ※シーズン途中でJ1の他クラブへ移籍した場合も、リーグ戦での得点は加算される。 |
| ベストヤング プレーヤー賞 |
(2010シーズンより、2009 シーズンまでの「新人王」表彰から名称および表彰対象変更) 上記選者による投票結果を基に、選考委員会にて決定する。 対象選手:
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| フェアプレー賞 高円宮杯 |
「フェアプレー賞(J1)」の中で最も反則ポイントの少なかったJ1クラブ。
【正賞】
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| フェアプレー賞 | (J1) リーグ戦における反則ポイントの年間合計数が34ポイント以下のJ1クラブ。 【正賞】
(J2) J2リーグ戦における反則ポイントの年間合計数が38 ポイント以下のJ2クラブ。 (2010シーズンは「36ポイント」以下。ポイント数の変更は、J2リーグ戦開催試合数の変更に伴う) 【正賞】
〔反則ポイント計算方法〕
退場1回につき3ポイント(同一試合における警告2回による退場も同様)、警告1回につき1ポイント(同一試合における警告2回による退場の場合の警告は除く)、出場停止試合1試合につき3ポイントとして加算する。警告および退場(退席を含む)がなかった試合1試合につき3ポイントを減ずる。 |
| フェアプレー 個人賞 |
原則として、J1リーグ戦において警告・退場処分を受けていない選手の中からマッチコミッショナー報告書の評価を参考にし、選考委員会にて決定する。
【正賞】
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| 最優秀監督賞 | 原則として、2011Jリーグ J1リーグ戦優勝チームの監督。 |
| 最優秀主審賞 | 選者による投票結果を参考にし、J1リーグ戦におけるマッチコミッショナー、およびJFA審判アセッサーの評価を基に、JFA審判委員会が推薦し、選考委員会にて決定する。 |
| 最優秀副審賞 | J1リーグ戦におけるマッチコミッショナー、およびJFA審判アセッサーの評価を基に、JFA審判委員会が推薦し、選考委員会にて決定する。 |
| Jリーグ ベストピッチ賞 |
リーグ戦において、J1:9 試合以上、J2:10 試合以上のホームゲームを開催したJクラブのホームスタジアムのうち、マッチコミッショナーの評価を基に、ピッチが優秀と認められたスタジアムをチェアマンが決定する。
【正賞】
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| 最優秀育成 クラブ賞 |
育成年代の選手育成の取り組みにおけるJクラブ指導者育成の功績を讃え、チェアマン・技術委員会の推薦を基に選考委員会にて決定する。 |
| 功労賞 (今年度該当者無し) |
Jリーグおよび日本サッカーの発展のために多大な貢献をしたと認められる者を表彰する。 |
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| 功労選手賞 |
【正賞】
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| 功労審判員賞 (新設) |
原則として、以下の基準を満たし、Jリーグおよび日本サッカーの発展のために貢献をしたと認められる者を功労審判員として表彰する。
【正賞】
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