| 法人名 |
(株)サンフレッチェ広島
代表取締役社長: 本谷祐一 |
| 呼称 |
サンフレッチェ広島 |
クラブ所在地
/問い合わせ先 |
- クラブ所在地
〒733−0036
広島県広島市西区観音新町4−10−2 広島西飛行場ターミナルビル1F
TEL:082−233−3233(代表)
FAX:082−233−3251(代表)
- ホームページ
http://www.sanfrecce.co.jp/
- モバイルサイト
名称:TSSサンフレッチェ広島
対応キャリア:docomo(iモード)/au(EZweb)/SoftBank(Yahoo!ケータイ) ※スマートフォン対応
料金:157円/月額(税込)
スマートフォン 315円/月額(税込)
- ファンクラブ
TEL:082−297−5353
サンフレッチェクラブ事務局
- チケット問合せ先
TEL:082−233−3233
サンフレッチェ広島(9:00〜18:00/土・日・祝日を除く)
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活動区域
/ホームタウン
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広島県/広島市 |
| ホームスタジアム |
広島ビッグアーチ |
| 練習グラウンド |
吉田サッカー公園
〒731−0543
広島県安芸高田市吉田町西浦187−1 |
| チーム名の由来 |
サンフレッチェは、日本語の「三」とイタリア語の「フレッチェ=矢」を合わせたもので、広島にゆかりの深い戦国の武将、毛利元就の故事に由来し、「三本の矢」を意味している |
| クラブマスコット |
愛称「サンチェ」。
中国地方のくまをイメージ。ファンに優しく、敵チームに強い。2000年サンチェの彼女「フレッチェ」誕生。 |
| クラブカラー |
紫 |
| ユニフォーム |
(第1)紫、紫、紫 (第2)オレンジ、オレンジ、オレンジ (第3)白、白、白 |
| Jリーグ加盟年 |
1991年 |
| クラブの沿革 |
- 1938/東洋工業(株)蹴球部として創部
- 1942/休部、1947年に部再建
- 1965/第1回日本サッカーリーグ参加
- 1971/東洋工業(株)サッカー部と改称
- 1981/マツダスポーツクラブ東洋工業(株)サッカー部と改称
- 1984/マツダスポーツクラブサッカー部と改称。日本サッカーリーグ2部降格
- 1986/日本サッカーリーグ1部昇格。チーム名をマツダサッカークラブと改称
- 1988/日本サッカーリーグ2部降格
- 1991/Jリーグ正会員となる
- 1992/(株)サンフレッチェ広島設立。チーム名をサンフレッチェ広島F.Cと改称
- 2003/Jリーグディビジョン2降格
- 2004/Jリーグディビジョン1昇格
- 2008/Jリーグディビジョン2降格
- 2009/Jリーグディビジョン1昇格
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| 歴代監督 |
- バクスター(イングランド、1992)
- ビム・ヤンセン(オランダ、1995)
- トムソン(オーストラリア、1997)
- ヴァレリー(ロシア、2001)
- ガジエフ(ロシア、2002)
- 木村孝洋(2002.7)
- 小野 剛(2003)
- 望月一頼(2006.4)
- ペトロヴィッチ(オーストリア、2006.6)
- 森保一(2012)
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| タイトル |
- 【J1リーグ戦】[ステージ優勝]:1回(1994S)
- 【J2リーグ戦】優勝:1回(2008)
- 【リーグカップ戦】準優勝:1回(2010)
- 【天皇杯】優勝:3回(1965、1967、1969)、準優勝:10回(1954、1957、1966、1970、1978、1987、1995、1996、1999、2007)
- 【日本サッカーリーグ】優勝:5回(1965、1966、1967、1968、1970)、2位:1回(1969)
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| グッズ問い合わせ先 |
- オフィシャルショップV−POINT
〒730−0051
広島県広島市中区大手町2-3-3 大手町ナルミヤビル デオデオネバーランド広島本店4F
TEL:082−248−3317
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| オンラインショップ |
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| アカデミー(育成) |
- U-18 サンフレッチェ広島F.Cユース
- U-15 サンフレッチェ広島F.Cジュニアユース
- U-12 サンフレッチェ広島F.Cジュニア
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